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オーガストでは、貸与、中古ショップ・ネットオークション、ならびにP2P等のダウンロードツールなどを用いて
入手されたソフトのサポートは一切行っておりません。
健全なソフト開発のため、正規ご購入のご理解とご協力をお願い致します。

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・初回起動で動作が停止してしまう (エラー表示が出る、画面がまったく表示されない)
・初回起動時、Windows 10でまったく動作しない、もしくはエラーメッセージが出る
・Windows Vista 32bitでMicrosoft Windows Updateを行ったあと、起動しなくなった
・ティアが発光して息を吹き返す場面の後でプログラムが強制終了してしまう
・ディスクを挿入してもインストーラーが起動しない / アンチウィルスソフトから警告がでてインストールできない
・インストール後「指定されたデバイス、パス、ファイルにアクセスできません〜」と表示され、起動できない
・インストール時「ファイルの作成に失敗しました」と表示され、インストールができない
・SETUP.exeを実行してもインストーラーが起動しない
・初回起動した後、起動毎に「オリジナルディスクを入れてください」と警告が表示される
・環境情報やクリア情報が記録されず、CGモードやリプレイが更新されない
・フルスクリーンモードでマウスカーソルが消える
・プレイ中に強制終了してしまう、Windowsが終了してしまう
・Windows8(8.1含む)のタブレットでフルスクリーン時に横画面にするとソフトが停止してしまう
・「実行に必要なDirectX(9.0C以降)がインストールされてません」と表示される


img初回起動で動作が停止してしまう (エラー表示が出る、画面がまったく表示されない)

ご使用PCの条件によっては『穢翼のユースティア』初回起動時に下記のような症状が発生する場合が御座います。

・「Ethoomell-BURIKO General INterpreter は動作を停止しました。」のエラーが表示される
・アイコンをクリックして起動をしても画面に何も出ない
・ディスクを入れていても『ディスクを入れてください』のエラーが表示される

『穢翼のユースティア』のDVDディスクには不正利用防止の為のプロテクト情報が書き込まれております。
特定のDVDドライブの機種によってはプロテクト情報の誤作動が起こる場合がありますが、下記のWebサイトで誤作動を回避する事ができます。

誤作動回避には「プロダクトID」が必要となります。
ゲームソフトパッケージ内に同梱されております「保証書」をご用意頂きまして、下のボタンをクリックしてください。
「誤作動回避Webサイト」の「手順2」を見て「ログファイル」の有無とお確かめ下さい。

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※誤作動回避webページで時に「Appdataが間違いました」と表示される場合

別のソフトウェアの認証データとなっております。
「ドキュメント」-「SETTEC」フォルダ内にある「AlphaDiscLog.txt」を削除して、もう一度起動を実行してください。
「穢翼のユースティア」の「AlphaDiscLog.txt」が作成されます。


img初回起動時、Windows 10でまったく動作しない、もしくはエラーメッセージが出る

Windows 10 32/64bit環境で「穢翼のユースティア」を起動すると
「an internal exception occured (address xxxxxxxx) pleasecontact support@settec.com thank you!」
というエラーが発生する、もしくは何も表示されない場合が御座います。
これはWindows 10が「穢翼のユースティア」起動プログラムに対応していない為です。
※「穢翼のユースティア」はWindows 10に正式対応/サポート保証はしておりません。

▼対処方法

Windows10の動作時における、起動プログラムの回避方法を個別にご連絡いたします。
mail

上記のアドレスへ「件名:ユースティア10サポート」にて下記を内容を連絡下さい(全て必須です)
「お客さまお名前」(本名・フルネームで、カタカナ・ひらがな、ローマ字、ニックネームやハンドルネームは不可)
「穢翼のユースティア」のプロダクトID
「通常版」と記載してください。

※Windows10での「穢翼のユースティア」の動作を保証するものではありません

※動作の保証がない事を承諾いただきました上で、ご連絡ください

※確実な動作をご希望の場合、対応OSにてお楽しみください


imgWindows Vista 32bitでMicrosoft Windows Updateを行ったあと、起動しなくなった。

Windows Vista32bitで2012年12月19日以降に行われた「Microsoft Windows Update」を行った後「穢翼のユースティア」を起動すると
「an internal exception occured (address xxxxxxxx) pleasecontact support@settec.com thank you!」
というエラーが発生する場合が御座います。
これは2012年12月19日にMicroSoft社が公開したWindows Updateのプログラムミスにより「穢翼のユースティア」の起動認証を
停止させてしまう為です。
※その後、Microsoft社のプログラムミスは改善されておりません。
※これは「Windows Vista 32bit」環境で「穢翼のユースティア」のみ発生します。
※「Windows 8/8.1」については動作保証外となります。対応OSでお楽しみください。

▼対処方法

MicroSoft Windows Update適用後に発生する「Windows Update」プログラム不具合の回避方法を個別にご連絡いたします。
mail

※携帯 / スマートフォン アドレスは使用できません、ご注意下さい。

※メーラーの設定ミスにより、返信先メールでも届かないケースが増えております。

上記のアドレスへ「件名:ユースティアVista」にて下記を内容を連絡下さい(全て必須です)
「お客さまお名前」(本名・フルネームで、カタカナ・ひらがな、ローマ字、ニックネームやハンドルネームは不可)
「穢翼のユースティアのプロダクトID」
「表示された (address xxxxxxxx) を含むエラーメッセージ」 ※xxxxxxxには英数字が入ります
「ご使用のOS(64/32 bit表記含む)」


imgティアが発光して息を吹き返す場面の後でプログラムが強制終了してしまう

ティアが発光して息を吹き返す場面の後でプログラムが強制終了してしまう症状。

ティアが発光して息を吹き返し、カイムの名前を呼んだ後にプログラムが終了してしまう場合、ご使用PCのWindowsMediaPlayerに異常があります。
該当シーンの直後にムービーが再生されますが、DivXやffdshow等、Windows標準以外のビデオコーデックが入っている場合「バージョンが古い」
「コーデックにバグがある」等でWindows標準のWindowsMediaPlayerが正しく動作しない為、プログラムが強制終了してしまいます。

ご使用のビデオコーデックを確認して頂きまして、アンインストールして頂くか、バージョンアップを行って下さい。
なお、古いVerの「ffdshow」はバグがあり、アンインストール後にWindowsMediaPlayerの一部を破損する事が確認されております。
過去にffdshowをインストールして、アンインストールされた事がある場合、完全除去はレジストリ操作が必要になります。
Windows操作の相当な知識と技術が必要な為に、ffdshowの最新版へ書き換えて頂く事で改善する場合がありますが、確実な保証がございません。
確実な修復を希望される場合はOSのクリーンインストールをお試しください。


imgディスクを挿入してもインストーラーが起動しない/アンチウィルスソフトから警告がでてインストールできない

ディスクを入れてもインストーラーが起動しない。
アンチウィルスソフトから「未知のウィルス」「トロイの木馬」が検出された等の警告がでてインストールできない。

『穢翼のユースティア』のプログラムには不正利用防止情報が書き込まれています。
このプログラム動作を「未知のウィルス」「トロイの木馬」と誤認したり、アンチウィルスパターンファイルのプログラムミスにより正常なプログラムが
駆除される事を確認しております。
アンチウィルスソフトを一時停止したり、ご使用のアンチウィルスソフトのサポートまでご相談ください。

またインストール後、アンチウィルスソフトを動作させた後にゲームが起動できなくなった場合アンチウィルスソフトの駆除対象に『穢翼のユースティア』の
「BGI.exe」が含まれていないかご確認下さい。
対象として駆除されている場合、隔離・駆除から除外してください。

下記のアンチウィルスソフトは過去にパターンファイルのプログラムミス、未知のウィルス防御機能の誤作動・誤認などによりプログラムファイル
「BGI.exe」を強制的に削除・隔離、プログラムインストールの阻害した経緯がございます。

・Canon ITソリューション 「ESET SMART SECURITY」
・NTT西日本「セキュリティ対策ツール」
・AVG Technologies「AVG インターネットセキュリティ 2014」
・ノートン「ノートンセキュリティ」
・マカフィー「トータルプロテクション」「マカフィー オール アクセス」
・ソースネクスト「ウィルスセキュリティZERO」
・Webroot「SecureAnywhere」
・Avast!「Avast! Free Antivirus」

アンチウィルスソフトより警告が出た場合は、ご使用のアンチウィルスソフトサポートまでご相談下さい。 ※オーガストサポートではアンチウィルスソフトの操作についてのご説明は行っておりません。


imgインストール後「指定されたデバイス、パス、ファイルにアクセスできません〜」と表示され、起動できない

インストール後「指定されたデバイス、パス、ファイルにアクセスできません。これらの項目にアクセスするための適切な
アクセス許可がない可能性があります。」とメッセージが表示され、起動できない症状について。

『穢翼のユースティア』のプログラムには不正利用防止情報が書き込まれています。
初回起動時に情報を読み込み・記録する動作を「未知のウィルス」であるとアンチウィルスパターンファイルのプログラムミスにより
ウィルスとして駆除されてしまい、ゲームプログラムがアンチウィルスに強制隔離された為に発生します。
隔離前に警告が表示される場合が多いのですが、誤って隔離の操作を行った場合も同様の症状が発生します。

アンチウィルスの隔離場所に『穢翼のユースティア』の「BGI.exe」が含まれていないかご確認下さい。
対象として駆除されている場合、除外した状態でお試し下さい。

アンチウィルスソフトの操作方法、ご使用のアンチウィルスソフトサポートまでご相談下さい。
※オーガストサポートではアンチウィルスソフトの操作についてのご説明は行っておりません。


imgインストール時「ファイルの作成に失敗しました」と表示され、インストールができない

インストール時「ファイルの作成に失敗しました」と表示され、インストール出来ない

ハードディスクの書き込み領域に不良がある、もしくはインストール先の空き容量が足りません。
可能であれば別のドライブへインストールをお試し下さい。
正常にインストールが完了できる場合は、最初のインストールドライブのハードディスクに不良箇所がある、もしくはハードディスクの空き容量が足りません。
空き容量が十分にある場合、マイコンピュータのハードディスクプロパティからエラーチェックを行ってください。

※「Webroot」「マカフィー」アンチウィルスソフトをご使用になられている場合

「Webroot SecureAnywhere」「マカフィー トータルプロテクション」「マカフィー オール アクセス」アンチウィルスソフトを
ご使用になられている場合、インストールデータをウィルスと誤認識してインストールデータを改ざんしてしまいインストーラが
「データが正常に読み出せていない」と判断してインストーラーを止めてしまう事が過去に確認されております。
「Webroot SecureAnywhere」メインウィンドウ「PCセキュリティ」の「隔離の表示」に「BGI.exe」が登録されていないかご確認下さい。
隔離ファイルに登録されている場合は「検出の設定」-「DVDドライブ」の『穢翼のユースティア』のディスクにあります
「BGI.exe」を選び、隔離対象から除外してインストールをお試し下さい。


imgSETUP.exeを実行してもインストーラーが起動しない

SETUP.exeを実行してもインストーラーが起動しない

アンチウィルスソフトを使用していない、もしくはWindows Defenderしか使用していない、ディスクは読めるのに自動実行がされない。
SETUP.exeを実行してもインストーラーが起動しない場合、ご使用になっているOSが「日本語 Windows」であるか、ご確認ください。
日本語版 Windows以外(例:英語版・中文版)の言語を「日本語」に使用した場合、インストーラーが正しく起動しません。
パッケージ、マニュアル、製品情報に書かれておりますよう「日本語版 Windows Vista / 7 / 8.1 / 10」にて動作を行ってください。


img初回起動した後、起動毎に「オリジナルディスクを入れてください」と警告が表示される

初回起動した後、起動毎に「オリジナルディスクを入れてください」と警告が表示される。

仮想DVDドライブソフト(Daemon Tools等)を使用していないかご確認下さい。
仮想DVDドライブソフトは認証データを改ざんしてしまう為、起動毎に認証をデータが変わってしまい、ディスクを求められます。
ご使用になられている「仮想DVDドライブソフトウェア」のサポートまでお問い合わせ頂くか、仮想DVDドライブソフトの
ご使用を停止してゲームをお楽しみ下さい。


img環境情報やクリア情報が記録されず、CGモードやリプレイが更新されない

環境情報やクリア情報が記録されず、CGモードやリプレイが更新されない。

ハードディスクの記録領域の一部が壊れ、環境情報(ゲーム内容を記録する箇所)が破損しています。
「穢翼のユースティア」のインストールされているフォルダを開き「BGI.gdb」というファイルを削除して、ハードディスクのエラーチェックを行って下さい。
「BGI.gdb」は「穢翼のユースティア」の再起動時に新しく作成されますが、ゲームデータはリセットされます。


imgフルスクリーンモードでマウスカーソルが消える

フルスクリーンモードでマウスカーソルが消える。

マウスプロパティの「ポインターオプション」-「ポインターの軌跡を表示する(D)」がオンになっていないかご確認ください。
オンになっている場合は、「ポインターの軌跡を表示する(D)」をオフにしてご使用ください。


imgプレイ中に強制終了してしまう、Windowsが終了してしまう

ゲームをプレイしている最中に強制終了してしまう、Windowsが終了してしまう。

Windows自体が強制終了してしまう場合、各種ドライバ・DirectXが古い、もしくは破損している可能性があります。
過去作品では動作をしている場合でも、ドライバが古いままでは動作をしない事がございます。
ご使用PCのビデオカード、サウンドカードのドライバ更新をお試し下さい。

Windows自体が強制終了(ブルースクリーン)が発生する場合、PC本体の異常も考えられます。
『穢翼のユースティア』のゲーム情報が書き込まれている箇所にハードディスクの不良が部分がある場合、
その箇所からデータを読み込みしようとすると、『穢翼のユースティア』やWindows本体が強制的に
終了してしまう場合がございます。

『穢翼のユースティア』をアンインストールを行い、「ハードディスクのエラーチェックと修復」を行ってください。
可能であれば『穢翼のユースティア』をアンインストールの後に別のドライブへインストールしてお試し下さい。


imgWindows8(8.1含む)のタブレットでフルスクリーン時に横画面にするとソフトが停止してしまう

Windows8(8.1含む)のタブレットでフルスクリーン時に横画面にするとソフトが停止してしまう。

Windows8タブレットPCでは横に持ち替えるとワイド画面に切り替わりますが、この状態ではディスプレイ情報が正しく認識されない為、
オーガストソフト全般ですがフルスクリーンモードが強制解除され、フルスクリーンにすることができません。
これらは仕様です。 縦画面にして頂くか、ウィンドウモードのままお楽しみください。


img「実行に必要なDirectX(9.0C以降)がインストールされてません」と表示される

インストール時に「実行に必要なDirectX(9.0C以降)がインストールされてません」と表示される。

「穢翼のユースティア」では「DirectX9.0c」の対応が必須となります。
一部の小型デスクトップ、ノートPCではパソコン本体がDirectX9の規格に適合しない為、動作が出来ない場合があります。
※ビデオカードの種類によってはDirectXのインストールは可能ですが、動作をしない場合があります。
ビデオカードのドライバ更新をする事で改善される場合があります、お試し下さい。

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